2011/11/9


Rails内でのSQL構文、学習メモ>
・where()
かっこ内の条件に一致したものを取ってくる。
〔例:Pages.where(:name => "トップページ")・・・nameカラムがトップページのレコードをPageテーブルから取ってくる〕

・a.joins(:b)
aテーブルとbテーブルを結合する。結合させるための前提は、一方のテーブルのレコードIDがもう一方のテーブルの属性の一部となっていること。

・比較演算子
基本的にrails演算子と同じ。違うのは、「等しい」が『=』、「等しくない」が『<>』あたりか。

このあたりの知識があるかどうかで、システム開発の生産効率は変わってくる。しっかり使いこなせるようになりたい。


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