2011/11/8


<見積もりとの“ずれ”を振り返る>
タスクを行い始める前には、どれくらいの時間がかかりそうか見積もりを行う。正確な見積もりが出来るようになれば、正確なスケジューリングや、時間コストに対するパフォーマンスの高さの評価(「こんなに時間がかかりますが、実装しますか?」といった提案)が出来るようになる。

今日実装したタスクの見積もりは、ありえないほど外れた(時間がかかりすぎた)。その原因は、
・タスクのばらし(TODOリストの作成)が、ざっくりし過ぎていた
・知識があれば出来る作業に対して、考える時間をとり過ぎた
だと思う。
今日の反省を活かして、今後は、
・それぞれのTODOをはっきりと見積もりが出来るくらいまで、タスクをばらす
・何をしたいのかがはっきりしている場合は、今自分が行っているやり方について先輩に相談しながら進める
を心がけていきたい。


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